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睡眠障害で昼間のパフォーマンスが下がっていない?

「睡眠障害」にはいろいろ
あってね

 

 

「寝れない」のほかにも
「寝すぎる」ってのも
「睡眠障害」なんです

 

 

今日のブログは、
「寝れない」ことによる
合併症の改善の
お話です

 

 


 

 

毎日ブログ752日目

看護師歴24年の
ナースセラピストが
手がけるリンパマッサージで
「身体」と「こころ」から
本当の「健康」へ導く
看護師Tirta Naga(ティルタナーガ)の
千春です

 

 

睡眠時間はどれだけ
とっていますか?

 

 

私はたいだい、
4~5時間かなぁ

 

 

6時間以上寝ると
腰が痛くなって😥

 

 

すぐに起きちゃうのよ

 

 

夜も布団に入っても
なかなか寝ることはできないのよ

 

 

まぁ、これでもマシに
なったほうで😅

 

 

数年前は、睡眠薬を
内服しないと
寝れなかったくらい

 

 

しかし、長女は私と
全く違って

 

 

よく寝る😅

 

 

学校がないと
一日中寝ている😆

 

 

今日だって、
日曜日の夕方なのに
まだ寝ている

 

 

うーーん

 

 

合計15時間以上は
寝ているじゃないかなぁ

 

 

それも、一回も起きないんだよ

 

 

トイレも行くわけではなく
水分を摂るわけででもなく😆

 

 

ただただ寝続けてる💤

 

この前なんて、
連続36時間寝るという😳

 

 

もうね、ここまで寝ると
生きているか
心配になることがある

 

 

私が仕事に行く前に
寝ていることを確認したんだけど

 

 

仕事から帰ってきても
まだ、そのままの体勢で
寝ていたことがあったのよ

 

 

心配になるでしょ😆

 

 

 

だから長女は起きた時は、
携帯で時間の確認ってより

 

 

日付の確認をまずするのよ😅

 

「今、何日?」

ってね

 

 

まぁ、生きているだけでも
いいかってなるのよね

 

 

だからと言って
夜は寝れないかと思うでしょ

 

 

それがね、

 

 

4時間後には
また寝てしまうのよ

 

これってね
「過眠症」って言う
「睡眠障害」なのよ

 

 

同じ「睡眠障害」でも
長女とは、反対に

 

「夜、寝れない」って
お客様が多いのよ

 

 

 

寝つきが悪い「入眠障害」
何度も目覚める「中途覚醒」
早く目覚める「早朝覚醒」

これって昼間のパフォーマンスに
影響が出てきちゃうのが
「不眠症」

 

 

また睡眠時の呼吸障害では、
「睡眠時無呼吸症候群」が有名

 

文字通り、いびきがひどく寝ている間に
何回も呼吸が止まる病気

 

 

睡眠時の無呼吸が続くと
「高血圧」や「心筋梗塞」
「脳卒中」「糖尿病」へのリスクが
高くなるのよ

 

 

要は、無呼吸症候群が
改善されれば、
上記の病気のリスクも
減るってわけよ

 

 

でもね、自分が無呼吸症候群って
気が付いていない人が多いのよ

 

 

そこで、Tirta Naga (ティルタ・ナーガ)では、
上向きに施術中に
呼吸の状態も観察していてね

 

 

無呼吸症候群の人の
呼吸って特徴的なのよ

 

 

呼吸を吸うときの胸の動きと
実際の呼吸の状態に違和感があるの

 

 

体型も、
「首が太くて、首回りに脂肪がついている」
「下顎が後ろの方に引っ込んでいる」

 

そんな特徴があるのよ

 

 

そこを見分けて、
怪しいなぁって思う人には

 

 

病院受診をおススメしてます🏥

 

 

今までに、
数人のお客様が病院を受診され

 

実際に「無呼吸症候群」と
診断され、CPAPって機械を
装着して寝ることで

呼吸状態が改善し
血圧も安定してきたと😊

 

 

あなたの「睡眠」
大丈夫?

 

寝れない理由は
別にあるかもね

 

 

夜はしっかり寝て
昼間のパフォーマンスを
上げていこう

 

 

毎日が楽しく健康で
いられるお手伝いを
させてくださいね

 

 
「こころ」と「身体」から本当の
「健康」へ導くお手伝いを
ナースセラピストに
お任せください

最後までお読みいただき、感謝しています。

Tirta Naga(ティルタナーガ)

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